2025年度、NPO法人Ubdobe→INCLUSIONJAPAN発「福祉留学」となりました。

不慣れな中で、皆様のご協力のもと、「福祉留学2.0」と名うって少しずつ、歩みはじめました。

国民の「福祉リテラシー」を高める活動の一端として、

2025年度は経済産業省の事業「OPEN CARE CHALLENGE」に採択されました。

学生団体「Hito-to」を立ち上げたことも新しい取り組みの一つです。

 

学生には、インターンの方法の一つとして、

社会人には企業拡大の勉強の場として、

福祉現場の皆様には、自施設の誇り高き実践を広める場として、

ぜひ、福祉留学をご利用ください。

福祉で日本をあったかく。

これからも皆様のあたたかさをつなぐ福祉のプラットフォーマーとしての役割を存分に担っていきたいと考えております!

イベントも今年は増やす予定です!