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福祉というパスポートを持って、
日本中を旅しよう。
About

学生や医療福祉従事者
日本の福祉を牽引する施設
繋ぎ合わせる留学制度

自由に働き、自分の居場所を自分で手に入れたい!
美しい海や壮大な山々に囲まれて生きてみたい!
日本全国で暮らしながら働く感覚を体験してみませんか?

少子高齢化や医療福祉人材不足のなか、
各地の医療福祉施設は社会課題の中心に身を置きながら
どのような想いで地域に根ざし、活動を続けているのか。

「地域のいま」を医療福祉という側面から見直すと、
思いもよらない景色と出会いが待っている。

教科書だけでは想像もできなかった世界へ
福祉というパスポートを持って、旅に出よう。

Flow留学の流れ

  • 1. 登録

    福祉留学生登録フォームから基本情報を入力!数日以内に担当者から連絡が来ます。

  • 2. マッチング

    お互いの条件を考慮し、福祉留学生と地域・施設をマッチング!ビデオ通話による遠隔面談で事前に顔合わせを行います。

  • 3. 福祉留学

    希望する地域で実際に短期〜中期暮らしながら医療福祉施設などでインターンを行いつつ、その土地ならではの地域福祉を体験!

Faqよくある質問

  • 福祉留学生として応募するにあたり、年齢制限やその他の基準はありますか?

    年齢や資格の制限はございませんが、福祉留学生には以下の3つの基準を設けています。

    ・福祉の仕事に関する高い興味や関心を持っている
    ・地域と福祉の関わりについて高い興味や関心を持っている
    ・自分の生き方や働き方の方向性を模索している

    やりたいことや将来のビジョンが明確でなくても構いません。福祉に関するものことや地域で生きる一人ひとりに向き合うことができる。そんな姿勢を持つ方をお待ちしています。

  • 留学費はどのくらいかかりますか?

    福祉留学生からは、留学調整費として一律33,000円(税込)を頂戴しております。

  • 交通費はどれくらいかかりますか?また、福祉留学先までの交通手段はどのように手配すればいいですか?

    飛行機や新幹線などの交通手段の手配とそれにかかる費用は、留学先施設より異なります。詳細は面談時にご相談ください。

  • 福祉留学先での住居はどのように手配すればいいでしょうか?

    各地域によって様々です。医療福祉従事者専用シェアハウス・留学先施設の社宅などがあります。詳細は福祉留学事務局と協議して決定していきます。

  • 福祉留学生としての応募や選考はどのような流れでしょうか?

    ①福祉留学WEB→ENTRY→福祉留学生用応募フォームから申し込みをお願いします。
    ②フォーム内で設定した面談日に、福祉留学事務局とのオンライン面談①を行います。
    ③各地域の留学施設と福祉留学事務局で協議後、選考結果をご連絡いたします。
    ④福祉留学事務局、留学先施設との3者でオンライン面談②を行います。
    ⑤福祉留学先の正式決定をお知らせします。
    ⑥留学調整費の支払いや、住居、移動手段、留学時期などの最終調整を行います。
    ⑦福祉留学先に渡航し、地域福祉の体験をお楽しみください。
    ⑧留学後は、留学レポートの提出をお願いします。

  • 留学先施設になるための基準はありますか?

    福祉留学では、
    ・未来を見据えた独自のビジョンを掲げている
    ・福祉施設の運営にとどまらず地域づくりに参画している
    ・職員が自分らしく働くことができる環境が整っている
    ・利用者がいきいきと生活できる環境が整っている
    など、独自の基準を元に全国各地から留学先となる法人・施設を選定しております。まずはお気軽にお問い合わせください。

Entry福祉留学に応募する

  • 福祉留学生になり
    日本中を飛び回る
    (学生、医療福祉専門職など)

    応募フォーム
  • 連携施設・地域として
    福祉留学生を受け入れる
    (医療福祉施設、事業所、行政機関など)

    応募フォーム
  • 連携学校になり
    学生を送り出す
    (医療福祉系の専門学校や大学など)

    応募フォーム